本当に今の社会にストレスを感じる事が多いです。
教育問題にしても、国歌は歌わせないとか起立させないとか。
先生が決めるてるわけじゃないにしろ、先生は授業でそういった事をさせようとしてるから腹が立つ。
私の高校の卒業式でも、一部の教員が反対して校長だけが国歌を歌い、その後、保護者と卒業生を体育館に入れてやりました。
実名は避けるが、社会の先生は特に反国歌でしたね。
授業中いつも、校長の批判と大日本帝国の歌だと国歌を揶揄していました。今、考えれば本当にしょうもない奴が教壇に立っているのだなと思いましたね。
生徒にしてみりゃ、別に国歌を歌おうが歌わまいがどうでもいいこと。気持ちよく卒業していけたらいいのだ。でも、国歌は歌いなさいと国がいうのであれば、日本国民として歌うのは当然の義務かなと思う。自由だから歌わなくてもいいのだけれども。
さて、話は変わりますが、私の仕事でも救いようのない馬鹿な先輩や上司はいます。
他の会社では到底やっていけないであろう人間。
人の悪口ばかりいう人。揚げ足ばかりとる人。自分のエゴを推し進めようとする人。上にはぺこぺこして下にはがーっという人。
どうしようもない品位に欠けた人間が多数いる。いや、少ないのだろうけど、それが目立つ。
それこそが、ストレス社会の原因であり、根絶しなければならないのかなと思う。
今の橋本知事もストレスを感じているのだろうね。自分の無力感やどうしようもない疎外感。いろいろあると思うけど、そこはトップだからある程度エゴ(意志)を貫いてほしいです。