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【ボクシング】亀田に東洋太平洋戦浮上 / コツコツタイガーの言いたい放題
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【ボクシング】亀田に東洋太平洋戦浮上 

ボクシングの日本フライ級9位・亀田興毅(18)=協栄=の移籍第2戦(8月21日・横浜文化体育館)が、東洋太平洋(OPBF)タイトルマッチになる可能性が出てきた。
亀田に東洋太平洋戦浮上

これには正直、疑問符ばかりである。今まで、タイの無名選手が多かった亀田にいきなりタイトル戦とは。

サマン戦後、金平会長は東洋ランカーとは言っていたが、現東洋太平洋同級王者ワンミーチョーク・シンワンチャー(タイ)になるのはやや無理がある。

この試合が決定すると、リスクの方が大きい気がするのは私だけだろうか。

今までタイ人ばかりとしてきて、今回もチャンピオンといえど、タイ人。勝って当たり前というのが前提になってしまう。勝っても、また八百長だろ?などと言われる。負ければ、世界戦は遠のく。どちらにしても、言われる立場は変わらない。

ただ、勝てば世界戦も見えてくる。世界ランカーになる可能性もある。次戦に内藤大助との日本タイトル戦って行きたいね。

個人的には、アウトボクサータイプとの試合が見てみたい。判定決着は嫌いというが、勝ちは勝ち。勝てるボクシングが出来るのか。それが出来ないとチャンピオンにはなれないですし、相手も有名ジムや強い選手なら亀田の弱点などは、見切っている訳ですし、判定決着も想定しておかなければならない。

一発一発が大振りな亀田が、最終ラウンドまでKOできるパンチを出せるのか。フットワークが生きるのか。見てみたいところは沢山ある。

何にしろ、今は亀田についての話題ばかりが先行しているので、結果を期待したいと思う。

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