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ちょっとダイナマイト パート2 

ダイナマイト2009に多くの柔道出身者が参加しましたが、本当に明暗の分かれる結果になったと思います。

吉田秀彦は周知の通りの打撃力であり、年齢からくるスタミナ不足は否めなかったですね。

石井慧は打撃で行くと行ってたが意外とチキンであったと思う。慣れがあれば必ず強くなるかもしれないが、デビュー戦で足の出ない手打ちのパンチじゃいくら力があっても倒せないですからね。良い勉強になったと思うが、将来を期待したい。

小見川は、さすがネオ柔道を提唱するだけあって、アグレッシブな試合でした。高谷相手に真っ向勝負。見ている方もドキドキした試合でしたね。

泉にあっては、体を絞るか柔道着を着ないときついのではと思う。パンチも遅いし、身長もない。スタミナもなければスピードもない。あるのは丈夫な体だけ。

これじゃあ勝ち星を積み上げることはきついし、それなら柔道着を着て自分のテリトリーで戦う方が十分今の力をはっきり示すことが出来るのではないかなと思いました。
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ちょっとダイナマイト 

青木真也はやりすぎた。

Dream対戦極

良い煽りもあり、雰囲気は良かったが青木真也が全てぶちこわした。

魔裟斗の引退試合のすばらしさが飛んでしまうほどだ。

相手の肘を外すし、中指を立てリングを回る。

プロのすることじゃない。

失望したよ。

あれじゃ格闘技では最強かもしれないが、人間としては最低である。

内藤大助、お疲れ様でした。 

先日、WBCフライ級選手権、王者内藤大助、挑戦者亀田興毅との試合がありましたが、結果は3-0で亀田の勝ち。

この結果を見て、どう感じたでしょうか。


内藤亀田どうなる? 

29日、内藤亀田戦。

とうとう決着。

あまり記事を書きたくないけど、個人的には待ちに待ったカード。

待ちすぎた。

内藤、年を取りすぎた。

日本チャンプの時に試合して欲しかったな。

でも、明日はきっと勝ってくれるはず。

亀田。

また、ガード固めてインファイト?それとも挑戦者なのにアウトボクシングして、判定に納得いかないっていうの?

内藤。

防衛戦、本当に危ない試合ばかり。
清水智信戦みたいにカウンター撃たれまくったら危ない。熊朝忠みたいにドンドン来られても危ない。

何にしても危ない防衛戦。あの二人噛み合うのかが問題。

勝ってほしい。あとはテレビ観戦ですね。

Who's Next? 

今日、アメリカラスベガスで元4階級制覇マニーパッキャオとウェルター級の雄ミゲールコットとの大一番がありました。

テレビ録画してる方は下記の記事を見ないように。


ヒョードル強!! 

ヒョードル強いね。

やっぱり人類最強だわ。

クールなところが憎い。

怪物ブレット・ロジャースをKOしてしまうなんてやっぱり強い。

次は誰がターゲットになるのだろう。

やっぱりブロッグレスナーかな。

フランクミアがレスナーに勝っていたらミアとの試合も見たかったけど、負けてしまってちょっとランクダウンですね。

個人的には好きですが。

さて、話は戻り、ヒョードルの次戦は?

アルロフスキーにロジャース。

レスナーの他に候補をあげるとすれば・・・・。

やっぱりジョシュバーネットかな。

彼のポテンシャルを最大限に使い倒して欲しい。

ノゲイラでも良いけれど、PRIDEの時ほど今は輝いていないし、やっぱりジョシュかレスナーですね。

でも、やっぱり強いんだろうね。
[2009/11/09 00:16] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(-)

ボクシング色々 

ここ数日更新がかなりおろそかになりました。

まぁ特段気になるニュースもないわけで。

先日あったボクシングのタイトル戦。

[2009/10/12 23:59] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(-)

名城、防衛おめでとう 

名城が指名試合を何とか引き分け防衛という形にはなったができた。

私はテレビ観戦したのですが、あれはどうみても名城の勝ち。

特段名城に思い入れがあるわけではないが、試合を作っていたのは名城のように見えた。

挑戦者は王者のような戦い方。

距離をとって、ジャブ。

サウスポーに変えてジャブ。

私から見たらあれじゃ王者になれない。

なってからの試合運び。

パンチをもらった数は同じかも知れないけれど、クリーンヒットさせたのは名城の方だと思う。

ボクシングも見る人によって判定が大きく変わる。そこが難しいところですね。

長谷川のように圧倒的強さなら誰も文句は言わないのだろけども。

何にしてもよかった。防衛おめでとう。

阪神不振の原因は? 

阪神タイガースが不振の原因って何でしょうか?昨年まであれだけ強かった阪神が、全く勝てない。

点も取れなければ、投手も踏ん張れない。

今日もヤクルト相手に負けた。

前監督岡田は厳しい事を多々言っていたね。

でも、本当にそうだと思う。

真弓監督に言う。

いつまで新井を使う?

打率2割の新井をいつまでも使っていては駄目。まずはそこから変えないと。

確かに年俸も高いが関本の方が個人的には良いと思う。全然大砲じゃないし。

何とか上昇のきっかけが欲しいですね。


長谷川が9度目の防衛 粟生、高山は敗れる 

世界ボクシング評議会(WBC)2階級と世界ボクシング協会(WBA)1階級のタイトルマッチ各12回戦は14日、神戸ワールド記念ホールと東京・後楽園ホールで行われ、神戸でのWBCバンタム級はチャンピオンの長谷川穂積(真正)が挑戦者で同級4位のネストール・ロチャ(米国)に1回2分28秒、TKO勝ちで9度目の防衛に成功した。
 長谷川は日本のジムに所属する選手の連続防衛記録で、フライ級の勇利アルバチャコフに並んで歴代2位。1位はライトフライ級の具志堅用高で13度。
 東京ではWBCフェザー級王者の粟生隆寛(帝拳)が挑戦者で同級1位のエリオ・ロハス(ドミニカ共和国)に0-3の判定で敗れて初防衛に失敗し、王座から陥落した。神戸のWBAミニマム級は挑戦者で同級1位の高山勝成(真正)がチャンピオンのローマン・ゴンサレス(ニカラグア)に0-3で判定負けし、王座奪取に失敗。
 戦績は長谷川が29戦27勝(11KO)2敗。粟生は20戦17勝(8KO)2敗1分け。高山は27戦23勝(9KO)4敗。


[2009/07/14 22:56] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(-)

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